無能の日記【2001〜2015年】

くらげ無能な41歳無職が貯金を切り崩しながらどこまで生きれるか日々の徒然を日記として記していきます。

2001年09月

ユー・ガット・メールを観ながら日記を書く。

昨日は最悪だった。
気分が最悪、もう逃げ出したいとさえ思った。
見えるもの全てが嫌になった。
消えてなくなってほしかった。
自分の記憶から全てのものを消し去りたかった。
生きてるのが嫌になった。
夜が明けるのが恐かった。
時間がこのまま止まってくれればいいのにと思った。

昨日の記憶をひきづったまま今日も出勤した。
一日働いたが、よかったと思う。
まだ、気分は晴れないけれども、ましになった。
ちょっと楽な気持ちになれた。

でも、働きはじめて症状は、確実に悪化しているように思う。
たまに顔の頬あたりが痙攣する。
凄い違和感を感じたりする。
顔が硬直して笑えない。
目の焦点があわなくなる。
めまいがする。
動悸が激しくなる。
人前に立つと体が震える。
目をあわすことが恐怖となる。
声が出ない。
ひきつり笑いさえも出来なくなってきた。
うぅぅぅぅ。

バ…バカな!!
ふ・・・不覚!!
またしても俺は貴様の拳に一瞬魂を奪われてしまった・・・

だが俺はこんな死に方はせん!!
レイ・・・俺より強く美しい男よ・・・!!
フッ・・・俺はずっと幻影を追っていた
お前を、そして美しい南斗水鳥拳の舞を!!
だが俺は・・・最後までその幻影を突き放すことが出来なかった・・・
俺が心から美しいと認めてしまったものの前で俺は無力になる・・・

レイ・・・俺がただ一人この世で認めた男・・・
せめてその胸の中で・・・

嫌だ

今はもう誰も・・・。
隣の席にはいない。
隣が殺風景なのは気分的にも優れなくなっている。
あー。私もやめるか?
昨日までは、踏ん張ろうと思っていたはずなのに。
今日一日、仕事をやめる時のことばかり考えていた。
やめていいんじゃない?
きみはよく頑張ったよ。
全然会社に貢献していないけど・・・・。
暗い雰囲気を撒き散らす害虫みたいな奴だったけど・・・・。
でも、自分の出来る限りのことはやったよ。
もう、そのへんでいいんじゃない?
と、私の中の悪魔が囁く。

私の中の天使はもういない。
生まれた時はいたはずなんだ。
でも、声変わりした時くらいにいなくなってしまった。

気分がすぐれない。
やめたい。
ブチキレしそうだ。
キレたらどうなるんだろう?

もう嫌。
嫌だ。
苦しいんだ。
苦しくて苦しくて息が出来ない。

なんでこんなことを毎日のように耐えなければいけないんだ。
解放されたい。
一人になりたい。
完全にひきこもりたい。

もう、どうにでもなれ。

近鉄優勝で会社やめるの巻

近鉄の優勝セールに立ち会うこととなった。
ただ9時30分頃に近鉄百貨店前を通っただけなんだけどね。
しかし開店待ちの客の長蛇の列が心に残りました。
ほとんど、おばちゃんでしたけど・・・・・。
少し入って商品などを見ようと思いましたが。
化粧の匂いが充満していて、気を失いそうになったので。
やめました。

ただそれだけの話。

今日もミスをしました。
上司の怒りをかいました。
もうキミはいらないよという目をしてはりました。
「こんな会社!やめてやる!」とはとても言えませんでした。
耐えるのみ。

ただそれだけの話。

今日急遽昨日殉職した女の子の送別会が開かれることとなりました。
え!?かなり動揺しましたが・・・・。
なんとか2時間半くらいですか、切り抜けることができました。
うーん。少しだけ頑張って話すことができました。
うーん。明日から少しはいい方向に向かっていくのだろうか?
少し期待はしているんだけど、たぶんダメでしょう。(笑)

ただそれだけの話。

明日、朝から上司からグチグチと嫌味を言われるのは覚悟しています。
だって、仕事ほったらかしで帰ったんですもの。
月末にきていつも溜まって自爆してしまう。
明日、会社行きたくないよー。(涙)

ただそれだけの話。

今週の土曜日も出勤しなければいけない。
って、今月毎週土曜日出ているんだけど・・・・・。(汗)
ふぅ~。最悪だ。
今月よ早く終わってくれ!
2001年9月ほど私にとってついてなかった月はない!
もう嫌。(泣)

ただそれだけの話でした。以上。

私、今日付けをもちまして仕事やめました。

それは突然の出来事だった。
私は耳を疑った。
自分と同期の女の子が今日付けをもって退職するというのだ。
昨日、上司にそれを伝えて今日受理された。
3ヶ月のはかない命だった。

私は朝礼でそれを初めて聞いたわけだ。
何か理由があるのだろうか?
仕事をやめる奴ランキングの本命は私だったのに・・・。
彼女は結構なじんでいるように私には見えたのだが・・・・。
やめてしまった。
大外から一気にぶっこ抜いてしまわれたわけで・・・・。

声をかける言葉がなかった。
急だったもので。

彼女がやめた理由は、私みたいに精神的な問題ではないんだろう。
たぶん、この会社を見限ったと正直思う。
私の立場は今、微妙である。
マジで。

周りから『お前が○○さんの代わりにやめてくれればいいの・・・・』
という声がビシビシと私の肌を刺激している。
職場にいるだけで、いたたまれない気持ちでいっぱいである。
つらい。
彼女の担当している仕事も私にもれなくプレゼントされた。(涙)

上司は、今日も機嫌が悪い。
この1件のうっぷんを私一人に爆発させているようだ。
耐えろ。耐えるんだ。
まだ、やめるわけにはいかない。
私は彼女のように仕事を辞めたとたんに大空に舞えるような身分ではない。
私は今、リハビリ中なのだ。
そう。
社会で少しでも順応出来るという自信を持たぬうちに辞めることは出来ないんだ。

オフから一日たち現実に戻る

げ。
はう。
疲れた。
疲れきった。
節々がいたい。
体が悲鳴をあげている。
辛いひもじい情けない。
やる気が出ない。
もう嫌。
だめ。
が。


ふぅ~。
綺麗に整った。
今日はこれだけかいって?
うん。これだけ。(笑)

おのれの想いが空回りに終わった味は!!
くっくっく・・・そうか・・・
ならば今日こそ決着をつけてやろう・・・
俺は貴様を血祭りに上げる日を待っていたのだ!!
俺は妖星のユダ!!
何の知略も無しに、ここに来ると思っているのか!!
この村の豊富な水を利用してやったのよ!!
南斗水鳥拳の奥義はその華麗な足の動きにある!!
この水では自由に動く事はできまい・・・
今、貴様は羽をもがれた水鳥!!
この俺の手で哀れに醜く死ぬのだ!!

オフ会日和2

5時頃に店を出て街をふらふらとふらつき。
途中で立ちションをして・・・・・また、ふらふらと街をふらつきました。

マクドの開店時間ってあんなに人が並んでいるんですね。
初めて私は知りました。
飯食ってだらだらとして店出て、だらだらとしてそして、解散。

電車に乗って、うとうととして起きたら、極楽橋。
げ!私は電車の中で何時間寝たんだ!

乗り換えて、また、うとうとして起きたら難波。
げ!私は何をしているんだ!

ということで・・・・・家についたのは12時をまわっていました。
帰って、また就寝。起きたのは5時ごろ。

でもって一日ぼーっとしていました。いつものことだけど^-^;アハハ...

★ DさんとPさん共同生活の件 ★

二人の話は、私はあんまり信用していません。
二人でもう少し話を煮詰めてから私のところに持ってきてください。
私自身の条件は全てクリアしています。
明日、契約しましょうよって言われても私は「うん。いいよー」って言うでしょう。
私はいつでもOKです。
私は他力本願でここから這い上がりたくてしょうがないのです。
お願いします。

あまりの苦痛に白髪と化したか
貴様は、この女への思いだけで生きているにすぎん!!
だがその想いも無駄に終わろうとはな!!
いいか!!よく聞け!!
この女は、すでに死兆星を見ているのだ!!
疑うのならマミヤに聞いてみるがいい!!
フッハッハッハヒャヒャぁ~。

オフ会日和

今日オフ会でした。
二週間以上前から考えていた三連休のオフ会が・・・・・。
めちゃめちゃしょぼいものになってしまったので、始める前から気分はのりませんでした。

Pさん大遅刻したし・・・。
まあ、私の自業自得なんですけど・・・・。
振り回されたcさん、Rさん。申し訳ないです。m(_ _)m

ということで3人のミニオフになってしまいました。
雰囲気のいい店でロウソクの灯りだけでトーク。
店の一番真中で周りの客の中でも、かなり浮いているのを感じながら・・・・。

店を出て街をふらふらと歩き、公園の池の前で腰を下ろして、しんみりお話。
その後、ラーメン屋で腹ごしらえをして、夜の街に消えていくのでありました。

Dさんが合流してカラオケ屋へ。
奴隷天国的な時間を過ごしました。
Nさん登場。
失格的な時間を過ごしました。

デビルマンの歌失敗しました。
風呂に入っている時なんかに一人で歌うとかなりしんみりしていい感じだったのですが。カラオケで歌うとひどいことになってしまいました。(汗)

お前が口を割ることは、わかっていた・・・
お前に本当の事を教えてゆくほど俺は愚かではない・・・
愚か者が・・・
お前の腕で俺に勝てると思っているのか!!
俺が使うのは南斗六聖拳のうちの一つ南斗紅鶴拳!!
そのあまりに疾い拳がゆえ衝撃は背中につきぬけるのだ・・・
フッフッフヒャヒャヒャぁ~

遠隔操作で白木屋へ

あーだるい。
今日は上司から話があるということで。
いつもより30分早く起きて電車に乗った。
でも、寝過ごしていつもと同じくらいの時間に出社することとなった。

私が職場に入ったとたん上司から思わぬお言葉をいただいた。
「もういいわ。」

何!?なんなんじゃー!
一応努力して早起きしたのに、それはないだろう!
ふぅ~。
完全に信用されていない。
入って2ヶ月で窓際さ。

完全に孤立している。
もがいてここから這い上がりたいけど・・・・・。
這い上がり方を知らない。
毎日、勇気を出して語りかけようとするが、どうしても出来ない。
昔からこんなことしょっちゅうなのだが。
しょうがないと諦めてしまう私。

ダメな私で悪いか!
職場の雰囲気が悪くなっただと!
私のせいか!

といようなリハビリ生活を私は送っている。

Pさんに「職場で友達出来ましたか?」の問いに。
私は「無理です。出来ません。孤立しています。」

あーリハビリ生活も90日くらいたったのだろうか?
全然、進歩ない自分に拍手を送りたい。
嘘です。
抜け出したい気持ちでいっぱいです。

叫びたいけど声が出ない

べたつく生温い空気
それはまるで 呼吸さえも阻んでいる様で
逃げ道は どこかにある
僕の進む道は 闇道で どこへ向かえば 出られるのか
答えをくれたのは誰か? 答えをくれたのは君か?

進む事しか知らない僕を 優しく それは優しく
包んでくれたのは 君だったか それとも
湿気を含んだ空気は やがて 水となり
僕の呼吸器官から 犯していく
呼吸の仕方は 忘れてやしないだろうか
まばたきの意味は 失くしてやいないだろうか

見えているのは 目の前だけで
後ろだなんて 振り替える事すら 忘れてた
道は開けるのだろうか
光はこの先射す事など あるのだろうか教えてくれ
この霧は明けるのだろうか この闇は続くのだろうか

瞳孔は開きっぱなしで すぐにも倒れ込みたい
君の待つあの柔らかい ベッドの上
喉が悲鳴を上げている 奇妙な音をたて
僕の呼吸器官は もう限界。
肺の存在意義は 一体何だったのだろう
頼むから誰か ここから救い出してくれ

助けて 一晩中叫び続けても
届かない 誰にも聞こえはしない
聞こえない 君の声だけで良いのに
助けて 君だけ居てくれれば良かった
どうして こんな事になってしまった
助けて 助けて・・・・・・

電車通勤は命がけだ!

今朝は最悪でした。

いつもどおり電車に乗っておりました。

乗る前は体の異常なんてなかったんですが。

乗り換える駅の1つ前の駅を発車する時に異常が発生しました。

トラブルです。

電車が発車してヤバイと感じました。

いつもの下痢ではないです。

頭に血が上って体がブルブル震えて呼吸困難になってしまったんです。

私はたまにあるんですけど・・・・。

次の駅まで辛抱しようと我慢したんですが、1分も持ちませんでした。

頭が熱くなり、体が震え、動悸が激しくなり、呼吸が困難になり・・・。

そして体全体の力がなくなり。

その場にスットンと落ちてしまいました。

周りの人はびっくりしたことでしょうねえ。

私はその場で座り込み、お口をパクパクしていたのですが、一向に回復しませんで

した。

その時は運のよいことに私の隣が列車の連結部でしたので、そこへ這って座ること

が出来ました。

心呼吸を何度も試みてようやく少し動けるようになりました。

次の駅で降りて、地下鉄に乗ったのですが・・・・。

これまた、どうしたことでしょう?

2駅通過した時点で、またもや気持ち悪くなってしまい、また途中下車でベンチに

へたり込む結果となったのです。

うぅぅ。気分が悪い。最悪の朝でした。

私は結構こういうことがあるんです。満員電車ってこれがあるんだよなー。

空気が悪くなると呼吸困難になってしまう。そして倒れる。

よく小学校とか中学校の時の朝礼の途中で倒れる子って何人かいましたよね?

あれ、私なんです。(爆)

よく倒れていました。(汗)

体育のマラソンの授業でも倒れていたりしました。

結構、持久走は得意だったのですが、ゴールの瞬間倒れて、先生におぶってもらっ

て保健室に直行ってこともありましたっけ。

これって?なんか問題があるんでしょうか?

病気なのかな?
ぷろふぃーる
名前:くらげ
年齢:42歳
職業:無職プランナー
年収と貯金からみる経歴
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