無能の日記【2001〜2015年】

くらげ無能な41歳無職が貯金を切り崩しながらどこまで生きれるか日々の徒然を日記として記していきます。

2002年12月

一歩も動かず

昨日は、電気つけっぱなしで寝てしまっていた。
PCもつけっぱなしで寝てしまっていたんだ。
よく寝たとは思うんだが、昼間になると、眠くなってしまっていた。
なんなんだろう?
寝ても寝ても寝たりないんだ。
昼間に眠くなる。仕事が出来ない。そして。。。ダメのレッテルを貼られるの悪循環。
そろそろ断たないといけない。
でも、眠いんだ。
こんなお外は寒いのに、眠いんだ。
体の奥がぽかぽかして、眠くなるんだ。

今日、何した?
って自分で問いかける。
でも、考えても答えがない。
何もしてないようだ。
散歩はお外寒いので最近やってない。
家に早く帰っても特にすることがないんだ。
屍状態に陥っている。
また、やばくなってきたかもです。

頑張ろうと思っても、すぐに、ふりだしに戻ってしまうんだ。
何度はじめても、いつも同じ風景になっている。
何度繰り返せばいいのだろう。
さすがに飽きてきた。
一歩でいいんだ。
前進したい。
違う景色を見たい。

日記を書くのもつまらなくなってきた。
っていうか。全然おもろない。
やばい。やばい。
時期的なものなんだろうか。
やる気がない。ただ一点を除いて。。。

周りは目標を見付けて、どんどん変っていくのに。
自分だけは全然変らない。
取り残されて、もう10年たつ。
いつまでここにいればいいのだろう。
いいかげんに出たいんだ。
ここから・・・・。

雨の中に彼が一人たたずむ

雨が降ると憂鬱になる。
動きたくない日に雨が降ると嬉しいが、動きたい時に雨が降ると嫌だ。
誰でもそうだと思う。あらためて言う事ではないよな。

しかし、大阪城は奇麗やあ。
雨が降る中、半時間程眺めていた。
雨の中にたたずむ大阪城も、またこれも格別である。
晴れの日も雨の日も雪の日も彼はずっと立っている。
素晴らしい。
大阪城に住みたいと思わないが、家から毎日眺めれる場所に住みたい。
彼は偉大である。

建物を見て、ええなあーと思う事はあるが、何度も足を踏み入れて、そして眺めて感傷にひたれるのは、大阪城しかない。
通天閣ではそうはいかない。
やっぱり大阪城である。
傘をさすのが、だるいんだけど、彼を観るために足を運んでしまうのだ。

「雨は降る降る じんばは濡れる 越すに越されぬ 田原坂」

とは西南戦争の中で歌った歌だが、熊本城に向かっていく心境が感じられる。私も雨の中、大阪城に向かう時は、そんな感じをもった。
まあ、これは先日、「翔ぶが如く」を読んだからだけなんだけどね。
ああ!熊本城に行ってみたい!!
加藤清正が作った熊本城に!!

そんな事を考えながら、城を見つづけた。
ただ眺めているだけで、心が安らぐ。
きれいやぁ~。
心が穏やかになるんだ。
美しい~。

一日中、眠かった

朝から眠かったので、遅刻する為、電話した。
で・・遅刻。
仕事の山はどうにか超える事ができたが・・・ミスっている可能性あり。
明日、やばいかも!?

今日、上司がF氏の話しを電話でしていた。
結局、11月末まで休みとなっていたF氏だが、12月になっても現れなかった。やめるんかな。
そろそろ私もやめごろかなっと。
ダメレッテルを貼られそうなので・・・。
っていうか、すでに貼られているかも!?

今日は帰ってから「セル」を鑑賞。
だから何?って感じでした。
残りはあと2本!
明日、頑張ってみます。

しかし、一日中、眠たい。
なので、これからは早めに寝ようと思う。

しかし、つまんない日記だなっと。
散歩してたら書く事もあるんだが、最近してないんだ。
っていうか!バイク盗まれて家まで歩いて帰る事になったから、散歩できんようになったのさ。
左の足が痛いんだ。早く治って欲しいものだ。
ぷろふぃーる
名前:くらげ
年齢:42歳
職業:無職プランナー
年収と貯金からみる経歴
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