無能の日記【2001〜2015年】

くらげ無能な41歳無職が貯金を切り崩しながらどこまで生きれるか日々の徒然を日記として記していきます。

2003年04月

おろかぶな私

私はおろかぶである。
毎日、毎日、おろかぶなことをしている。
おろかぶであり続けることになんの意味があるのだろうか。
こんな状態で生きて抜くのは難しい。
非常に難しい。

また、引き篭もってしまった。
外はいいお天気なのに、また引き篭もってしまった。
部屋で何もすることなく、ただ時間の経過に身を任せてしまっていた。
こんな生物、必要なのだろうか。
不要である。
いらない。いや、存在自体が悪である。
これまった悪だまんである。

今日も当初はしたい事があったはずだったんだ。
でも、しなかった。また今度すればいいやって感じで結局、何もしなかった。
泥沼である。
ずぶずぶと足をとられているようだ。
ダメだ。廃人もここまでいけば立派である。
立派すぎて涙が出てくる。
なんだろうね。この生き物は。
なんで生きているんだろうね。

どん底から這い上がってこそ、本当の強さが得られると小さい頃は思っていたんだけど、実際に堕ちるとこまで堕ちると立ち上がる気力さえ失われる。
全ての気力が無にかえすようだ。
もう手遅れなのさ。
今さら泥沼に陥っている横浜ベイスターズが這い上がる事ができないように。
しかし、山下って無能なんだろうな。
私も無能。
仲間だ。仲間だ。わーい。わーい。
私もそのうちハゲるんだろうなあ。

無気力で辛い。
変な言葉だよね。
信じられない言葉だよね。
無気力なんだが、頭の一部分だけが危機感を持てているんだよね。
やばいよ。やばいよっていう信号を送っているんだ。
だから無気力なんだけど辛いって表現になるんだと思うんだよね。
無気力自慢をすれば私にかなう人間は存在しないと思う。
きっと希少価値だと思うんだ。
もう病気だと思う。
ここまで生きてこれたのが奇跡だったと思うようになった。
奇跡の人・・・・。
まさしく私のことをいうんだろうなあ

おろか!ブゥ~♪

おもしろきことなき世をおもしろく

「おもしろきことなき世をおもしろく」

といったのは高杉晋作ですが、私はおもしろくするすべを知りません。
この世はおもしろくないことだらけです。
生きていて何が楽しいんでしょうか。
私の人生なんて意味ないです。
こんな意味のない生物が存在していていいのでしょうか。
昨日、ドラマで集団自殺する女子高校生の話を見ました。
いや、昨日じゃなく、おとといかな。
最近、集団自殺するニュースをよく見ることが出来ます。
自殺する人の気持ちがわかるようになってきました。
いつからこんな風になってしまったのでしょうね。

生きる希望をなくしたらそこで人生を終えるのが一番いい。
生きること、自分の存在について考えていくと、消えようと普通の人は思いますよね。
私も実際に思うんですよ。そういう事を考えない人だけが生きつづけていくんだろうね。最近、日記書くのもだるくなってきたんだ。
っていうか、自分で日記を書いていてもおもしろくないんだよね。
前までは同じ事をうめくように書き続ける事でもそれはそれで、自分の中では有意義な事と思っていたんですけど、今はそういうのが全くない。
どうでもいいって感じなんです。

自分を客観的にみたら自分自身で分かっているんです。
充分すぎるくらい理解しているんです。
社会不適合者ってことがね。
ずっと殻に閉じこもっているんだ。
抜け出そうという意思はあるんだが、行動にうつせない。
優柔不断で頭が悪く、ずるい奴なんだ。
でも、いつかは抜け出さないととは思っているんだが。
その答えが見つからない。
堂々めぐりになってしまって最初の問題に戻ってしまっているんだよね。
人間で一番強い人は考えるよりも行動に出る人だと思うんだ。
本能で壁を突き破ろうとする人間に運も味方する。
ぐずぐずしている人間は朽ち果てるのみなんだ。

そういえば高杉晋作は29歳の時に死んだんだよね。
私もその29歳となっているわけなんだが・・・。
もう死ねってことなんだろうか。
無気力を通り越して廃人になりつつある今日この頃である。

「坂の上の雲」を読破した。

ひたすら眠い

特に書くべき事があるわけではない。
仕事する気にならなかった。
だらだら時間を無駄に使っていました。
ひたすら眠いんです。
そう、だた眠くて眠くてしかたがなかったんです。
この睡魔というのは、私が異常だからなのだろうか。
それなりに睡眠はとっていると思うのだが、いつもいつも昼頃になると眠くなるんだよね。眠い。眠い。眠い。
春眠暁を覚えず。
春じゃなくても眠かった。一年中をとおして眠かった。

眠いんだが、我慢をしていると、体が熱くなってくるんだ。
とりあえず顔を洗うんだが、それでも30分もしたら、また眠気が襲ってくるんだよね。眠い。眠い。そして体が熱い。
上着を脱いで体を冷やそうとするけど、全然効かないんだ。
前は靴下を脱いではだしになって眠気をかろうじて覚ましていたんだよ。
周りからみたら、滑稽にみえたことだろうよ。
でも、眠いもんはしょうがないねん。
あ~永遠に眠っていたいなあ。

睡眠が私にとっては大きなウエイトを占めているんだ。
早く起きれない。
一日中眠くてぼーっとしていて頭が働かない。
あ~この問題は一生、解決しないんだろうなあ。
眠い。眠い。眠い。
パトラッシュ、疲れたよ。僕、凄く眠いんだ。

ダメ日

ダメダメな日々を送っている。
南東の風を待っているのだが、今だに無風状態である。
風を吹けと祈祷するわけでもなく、ただぼーっと成り行きを見守っているに過ぎない。
だるい。ひたすらだるい。
やる気なんてものは出るわけもなく。
会社に行ってはいるが、何にもしていない。
時間を無駄に使っているに過ぎない。
廃人化しつつある。
情けないという気持ちも私の体の奥からこみあげるものもなく、ただ息を吸って生き長らえているのみな状態である。

最近、目がかすんできている。
現実社会から目をそむけ続けているからなのだろうか。
劇的に立場を変えれば一時的にはかわるのだが、しかし時間がたてば、いつものように元に戻ってしまう。停滞。
こんな人間が軌道にのることなんてあるんだろうか。
八方ふさがりである。
八方ふさがり。
自分のまわりある全てが敵に見えてしょうがない。
四面楚歌。

私はどこへ向かっているのだろう。

仕事の嫌な夢をみた

今日は夢を見た。
前書いた夢じゃない新しいバージョンの夢を見たんだ。
仕事の夢。嫌な夢でした。
設定は、前の前の会社が舞台なんだけど。
登場人物がなんかいっぱいいるねん。
ある会社に派遣として私が働いてまして、私がそこをやめるって話なんだ。
記憶があいまいなところがあるんだけど。
そこでの私の上司が、前の前の会社で派遣していたところのチームリーダー(名前は忘れた)で、同じ派遣会社の別のチームの同僚が前の会社の同僚(M元さん)で、私が仕事を引き継ぐ相手が、今の会社のS原Aさん。
はっきりいってよう分からない設定なのであります。
今の会社のS原Aさんじたい、何故に?なんですけど、この方とは私は休憩時間一度しか話してないし部署全然違う人なんよね。

私がやめますっていう事を上司に言うと、上司が「きみは仕事らしい仕事をしていない。いる価値ないから早くやめてくれてせいせいする」みたいな事を言われたんよ。
でも、でも同僚のM元さんには、やめることを黙っていて、だましながらやめるって感じだった。まあ、夢の話なんだけど、なんか今の状況を考えると正夢になりそうな予感がする。

話は少し変わるんだけど、今の会社では私は喫煙をする時は2階ロビーにわざわざ降りて煙草を吸っている。一つ上の階とか一つ下の階にも喫煙所があるんだけど、職場の人にあうのが嫌なので、誰もいない2階まで降りて吸っているんですね。
少し前なんだけど、私がいつものように降りてみると、前の会社の先輩であるM元さんがロビーにいるのを発見したんよ。向こうの気づいてないようだから、私はバレないように顔をそむけながら煙草を吸っていたんよねえ。
なんかバツが悪いからさあ。会ったところで何を話せばいいのか分からないしっていうか、今、どうしているん?って言われるのに決まっているしさ。

で、そのロビーでもう一人知っている人にあったんだよね。
私がいつものように2階にいって煙草を吸っていると・・・隣の人が「あ!○○くんやん」え?ぱっとその人を見ると、前の前の会社の部長だったわけなんだ。
もう、血のけひきましたよ!
で、今何しているの?だってよ。
いやあ~。今はここで働いているんですって答えたけど・・・・。
その人、そうなんやあ。うちの会社の子もこのビルで5、6人働いているんよって言ってた。なんだかなあである。
あんまり突っ込まれんうちに私は退散したんだけど。。。。
はぁ~。知っている人には今は会いたくないよなあ。

あいかわらず、○○くんってダメ人間ですなって言われているようなんだよなあ。
そう、目を見たら分かる。あの人の目はそういっていた。
私の目は嘘がつけないんだよねえ。聞かれたくない時は目がキョロキョロするからさあ。はぁ。こんな状態をいつまで続けるつもりなんだろうなあ。
あ~やだやだ。昔のことを考えていると自分のダメさばかりが目につくんだよね。
過去は振り返らない。そして今も生きない。そのうちに土に返るさ。

無能人間は自殺するしかないんだろうか

朝起きて昼食の後に親に「仕事どうするねん?」って言われました。
聞きたくないお言葉です。私は何も言い返せなかった。
「全く仕事探してないやろ?ええかげんにしいや」って・・・・。
もうあれから1年たとうとしているんですよね。
でも、何にもしてないんだなこれが。
なんとか前進しようと思ってはいたんだ、去年の春にはね。
でも、結局、なんにもせずに流れるまま日々を過ごしてしまいました。
はぁ~ため息しか出ない状態です。

はたして今の私に仕事なんて出来るんだろうかと思う。
どこもこんな無能人間雇ってくれないよねえ。
仕事探すのやだなあって思いながら、今日も一日ヒキっていた。

どんな仕事でも人と関わらないとやっていけない。
金を稼がないと生きてはいけない。
人が怖くてそれでいて仕事が出来ない人間はどうすればいいのだろうか。
無能人間でもちょい昔までは生きれたんだろうけど、今は無理なんだろうな。
政府は無能人間を強制的に抹殺する必要があると思うんだ。
生きるってことは優秀な血だけが生き残ればいいんだよね。
劣性遺伝子は駆逐されるべきものなんだ。
今は生殺し状態なんだよね。
死刑宣告を受けている囚人の気持ちだよ。
安楽死制度を誰か作って欲しいよ。法の改正を求める。
今後も集団自殺は頻繁に起こるんだろうなあ。

新聞の求人欄を見ていると「誰にでも出来る簡単な仕事です」って募集を見つけたんだ。
でもさあ。かつてそんな職場でも私は白旗をあげた経験があるんだよね。
はっきりいってどんな仕事にも適用できないと思われ。
頭が悪くて人間嫌いで不真面目な人間はどう冷静に考えても、必要ないと思うんだが。
これからどうしようかそんな事ばかり考えて貴重な休日が終わってしまいました。

この日、親と一緒にテレビを見ていると、2時間ドラマの番宣があったんだ。
父親が「フック出ている。なんの役で出ているんやろう?」って言ったので。
私は「え?青芝フック出でているの?珍しいやん!」って言ったら。
父親が「違う。しぶがき隊のフッくん!」って・・・。
私の中ではフっくんよりもフックの方が有名人なわけで・・・・。
青芝フックはタージンの事務所の先輩なわけで・・・。
しかし、和歌山では青芝フック司会の競馬中継が見れないわけで・・・。
だからここ10年くらいはとんとテレビのブラウン管では観ていないわけで。。。
と書いてはいるが、別にオチなんて思いつかないわけで。。。
でも、なんとなく書いてみたかったりするわけで。。。
こんなことを書きつづけていると終わるに終われないわけで。。。
は~今日も一日、ひまなわけで。。
たぶん、これからもヒマなんだろうなっと思うわけで。。。
だんだん空しくなってきたのでやめることにするわけで。。。
父さん。今年の冬もかろうじてのりきれることができました。

坂の上の雲とイラク戦争

あいもかわらず坂の上の雲を読んでいる。
今週の月曜日から読み出したのだが、読んだら最後、目が離せない状況になってしまった。一時中断するんだがその先が気になってしょうがない。
この小説おもしれぇ~ぜぇ。
日露戦争の話?全然興味ないけどとりあえず読もうかって感じだったんだけど、これが、めちゃめちゃおもしろいんです。

日露戦争なんて今までピンとこなかったんだ。
学生の時にたしか日本史の教科書に書いてあったけどさ。
あんなのでは全然理解できないし興味も湧かないだろう。
歴史なんてものは後世の人が起こった事柄を羅列しているだけだから、分かるわけはないんだよな。その時代でなければ分からない事がいっぱいあるんだ。
私が何を書きたかったかというとだね。とりあえずおもしろいって事を記したいだけなんだよね。戦争っておもしろいよねえ。

ついにイラク戦争が終わったらしいですね。
この一週間、本に夢中になっていたのでろくにテレビを見なかったため、イラク戦争があの後、どうなったかなんて知らなかったんだよね。
さっきテレビ見たんだけど、イラクの人達はみんな楽しそうに略奪しているよねえ。ああいう姿を見ているとあの人達は今を生きているんだなって思うよ。
高校生くらいの時に「今を生きる」って映画があって学校指定で観にいったんだけど、私って今を生きていないよなって改めて思うよ。
バグダットの人達が幸せそうな顔をして略奪をしているのをテレビで観るけど、私よりもずっと幸せなんだろうなって思うよ。

生きるって本当になんなんだろうって思うよ。
必死になって生きている人達の姿を見ていたら、やりきれない気持ちでいっぱいになるよ。どんな苦境でも生きる信念を持っている人を見ると羨ましくてしょうがないよ。
いつから生きる喜びを感じなくなったんだろうな。
体は動いているけど中身は死んでいる。
このまま年だけをとってしまうんだろうか。

生まれた事が事故だったんだよ

今日で双子ともお別れだ。
思いっきり遊んであげた。
遊んでいたら自分にもこんな時期があったんだと思ったら泣けてきた。
人間は物心つくまでは皆平等なんだ。
気づいた時には差が出来てしまっていたんだよな。
これはどうすることもできない。
その差が今、確実に広がっているんだ。
一度、落ちてしまったら、這い上がることなんて不可能なんだ。
もがけばいいというが、もがくのも才能のうちだと思う。
もがけくことが出来ない私はこのまま朽ち果てるんだろうよ。
生きている心地がしない。
ホームレス直行かなあ。
事故りたい。
事故りたい。

夢なら醒めて

今日は夢の話を書こうと思う。
夢といっても、もちろん寝てみる夢のことなんだけどね。
私はたま~に夢を見る。
3ヶ月に1回くらいの割合だろうか、いやもっと少ないかもしれない。
私が見る夢というのが、いつも同系統の夢ばかりなんだ。
私からいったら嫌な夢。

小さい頃からといっても中学生の頃から見る夢は決まって同じような夢ばかりなんだ。
よくどんな夢を見る?って話をすると、谷底に落ちる夢を見るとかいろんな事をいう人いると思うけど、私はいっさいそんな夢は見ない。
いつも同じ夢を見るのだ。
だいたいシュチュエーションは違えども、夢の最後はいつも同じパターンなのだ。

いつも夢というのが過去、小学生の同級生やら中学生の同級生とか私が歩んだクラスメイト達や過去、友達だった人が登場するんだ。
例えば、中学生の時、仲良かった友達と高校生の時の友達が出てきて、その二人が仲良くしているんだ。それを羨ましそうに見ている一人ぼっちの私がいるんだ。
私自身はその夢の中でどこにいるのかは分からない、たぶん草葉の陰からその情景を覗き見でもしているんだろう。
時系列からいくと、変な夢だ。
小学生の同級生と中学生の時の同級生の接点なんて何もない。仲良くなるなんて事はないはずなのだが、それが私の夢の中では親密になっているんだ。
そして私が仲間外れにされて遠くの方でその光景を羨ましそうに見ているって感じ。
いつもその二人に追い詰められて、「僕の事を忘れないでくれ」と叫んだところで夢が終わるんだ。
こういう系統の夢を見た時は、体中が汗でびっしょりになっているし、布団も汗でびしょびしょになっていたりする。
こういった夢を見た時はいつも落ち込むんだ。

夢って人それぞれ見る夢は違う。
たぶん、自分の心の中で考えている事とか悩んでいる事とかが夢の中に現れるんだろう。私はいつもこういった夢を見るって事は、やはり何かを欲しているだと思うんだ。
普段は孤独を平気な風によそおっているんだけど、やはりこの状況を脱したいという思いが強いんだと思う。
孤独が怖いんだと思う。誰にも見られない。見えない君である事を続けていく事が恐怖に思っているところがあると思うんだ。
こういう夢が見ない日がいつか訪れるんだろうか?
その時、はじめてこの場所から脱却できたって言えるんじゃないだろうか。

いつも思うんだ。
今の現実が夢なら醒めて!と。

歓迎されない歓迎会

今日は朝から夕方にかけて、わりかし真面目に仕事をしていた。
しかし、4時ごろにやる事を全て終わってしまった為に、あとの2時間程ずっとネットで遊んでいた。
今の私の席の配置は、部署のど真ん中にあり、遊んでいるのがバレバレなのだが、私は堂々とネットで遊んでやった。
仕事が終わって、今日は新人さんの歓迎会とあいなった。
しかし、私は孤立無援道を極めているために、1年近くこの部署にいるんだが、ほとんどの人と話をした事がなかったのである。

で、私の直属の上司と初めて仕事以外の事でしゃべった。
いつも仕事の話といっても、上司が一方的にしゃべって、私がはいはいと繰り返すのみだったのだがね。で、今日、隣のTさんが、私と上司で仕事での意思の疎通はちゃんと出来ているんだろうか?という話をふってきた。
やはり周りから見ても異様に見えるのだろうw
まあ、それなりにと私と上司は答えたのだが・・・・。
嫌な話をTさんが振ってきたので、私もお返しに、Tさんって結婚されているんですか?と聞いてみた。独身です。と言って歳は聞かないでとお逃げになられた。
なんだかなあである。

酒の席でうちの上司が、これから勉強会を恒例行事とするので、きみも出てねって言われたんだが・・・もう契約切れてやめるんだが・・・・。
私の会社での評価はたぶん最悪の部類だと思うのだが・・・どういうつもりなんでしょう?よく分かりません~
でも、仕事とか会社の組織的な話を私の前でしていたのだが、やはりみんなエリートだなと思った。
新人で入ってきた子も同志社で、上司も関学とか誰だれが立命とか国立での人とか・・・・。私とは生きる次元が違うのだなと改めて思ったよ。
この会社に来た人はみんな就職活動はマスコミ志望だったそうです。
マスコミ志望玉砕組がこの会社を占めているとのこと。
皆さん・・・私とは全然違うよなあ。
私はドキュンデジドカ上がりだから・・・・さ。

そのうちに私の目の前で仕事の姿勢やらそういう話となる。
結構、辛かった。仕事の能率とか業績とか・・・・まあそういう話。
私の前でそんな話するなよなあ。
私がA級戦犯みたいじゃんかよ。まあ、そうなんだけど。
いや戦犯じゃない。ただ仕事していないだけなのにさ。
ここの部署の人はみんなちゃんとやっているとフォローなのかなんなのか言っていたのだが、私にはきみは真面目にちゃんとやれって言っているように思えた。
あ~やだやだ。適当で何が悪い!!
お前は、仕事さぼりまくっているじゃないか!
ドーラ曰く「バイトが仕事をサボって何が悪い!」って感じだろうか。

あ~やだやだ。
あとF氏がやめたらしいです。
上司にF氏って今、何しているんですか?って聞いたら。
上司は「さあ?」って言ってました。
でS原さんに聞くと「やめましたよ」って言ってました。
上司も知らなかったみたいです。きゃっきゃっきゃっきゃ♪
ぷろふぃーる
名前:くらげ
年齢:42歳
職業:無職プランナー
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