午前6時前に就寝。
なので午後6時頃に起床した。
アラームをセットしているので午前中にも何度か目は覚めてた。
今日は雨らしい事と土曜日という事もあって。
ベッドでゴロゴロしてたら気づいたら6時だったってことだ。
こんな時間に起きたからといって何も思わない。
まあ、土日やし。
無職の身でも土日は休みっていう感覚がある。
月~金の平日と土日は感覚的に違う。
土日は動かなくてもいい。
平日はそれなりに動かなくてはいけないって思いがなんでかある。
不思議なものである。
なので六時に起きようが問題ない。
でもあと2時間くらい早く起きなきゃあかんかなって思いはある。
午後4時だと準備して6時から動けて夜の散歩して帰宅したら8時過ぎ。
午後6時に起きると準備してたら出発が8時頃になるからさ。
帰宅したら10時オーバーになる。そして一日が終わるみたいな感じだから。
やっぱ4時までには起きておきたいな。

カイキさんがツイッターで「一ヶ月くらい人と話してない」とつぶやいていたので。
「ハロワにいけば職員が話してくれますよ」と私は返信した。
そしたら「それは業務じゃん。そうじゃなくて」という返信がされてきた。
その後、オフ会すれば等のやりとりになるわけだが。。。

私も5月末に仕事を辞めてから人と話してない。
店員、職員に対して一般的なやりとりするくらい。
大阪でオフを一度やったくらい?
だからといって自分が孤独だとは全く思わないし寂しいとも思わない。
私は孤独になれてしまったのか?よく分からないけど。
たしかに30代前半まではそういったものを恐れていたし何かしなきゃって思いが強かったと思う。
でも40歳に近づくにつれそういう気持ちはなくなっていってる自分がいたりする。
孤独とか孤立とかそんなに気にするもんでもないんじゃないの?って。
40歳まであと4ヶ月をきったこの私の今の生活が自由で快適だわって思ってはいる。
毎日、日常的な日記を更新してツイッターを覗いて時折つぶやいて。
週2回のツイキャスやって。それだけでじゅうぶん。
孤独だの孤立だの負のイメージは全くない。
ほんと1人って快適だなーって。
もしかして40年近く生きてきて今が一番充実しているかもしれんとさえ思う。
ツイッターで加藤智大botから彼の言葉が時折流れてくるので読むんだけど。
私も30代前半までだったら彼の言葉が心に響くものばかりだと思う。
でも今の自分には。。。そういう時期が過ぎてしまったってのもあるんだけど。
なんか違うんだよね。

今は私は無職の身なんだけど。
働いている時はさ。やっぱどうしても比較してしまう。
同じ職場の○○は家庭をもっていて。子供がいて。
○○は彼女がいて。休みの日はどこそこへ行って。
夏になれば花火いって。夏祭りいって。この前は旅行にいって。
今度の彼女の誕生日に○○をプレゼントしてっていう話が聞きたくないけど。
自然に入ってきてしまう。
休みの日は何してるん?とかさ。
いやがおうでも働いていたら比較されてしまうんよ。
無職になるとそういうのがなくなるわけよ。
ほんと1人快適!ってなってる。

まあ、金が尽きだすとこういうものが全て吹っ飛んでいくんだろうけど。
今はまだそんな事はない。
結局は金なんだろうなって思う。
やっぱそういうことで言えば生活保護が最強なんだろうと思う。
生活保護は世帯分離しないと貰えないので生活保護を貰おうとすれば自然に孤立し孤独に耐えねばならん。
みたいな事を言う人いるけど。いや。それは違うと思う。
いやあ。1人になれば快適だよ。生活保護だと金の心配がなくなるんだから永久に快適だよ。
昔読んだ「無頼伝 涯」にそんな描写があったよなって。。
1人の空間、そして1人の時間。ほんと孤立せよって気持ちでいっぱいだよ。