4月2日(土曜日)

午前8時半に帰宅。
ネット巡回しながら日記を書く。
昼食は、納豆、卵あんかけうどんとポテトサラダ
改めてうどんよく食っていますよね。大阪人は粉モノが好き!
ってわけでもなく貧乏がゆえである。葉隠れうどんが食いたいよ。
午後1時半に就寝。

午後6時50分に起床
夕食はカレーライスとポテトサラダとりんご半個。
午後8時に自転車で工場へ。

今日もヒマ♪
でも今日からバイトが二人になったのだった。
一人が契約切れになった為に今後、バイト三人でまわす事になった。
これで当分は仕事の奪い合いからは解放される。

午前8時に仕事は終了し午前8時半に帰宅。
帰り際に背広来た若い人達がいっぱい工場に来ていました。
うん??企業説明会かなんかか?50人くらいはいたと思います。
若人よ!おじさんみたいになるなよ。新卒時はちゃんと考えって就職活動しろよ。
そうじゃないと私みたいに惨いことになるんだからね。とエールを送ってみたが。。。
おそらく、なんだこいつ!って思われていたんだろうよ。

今日は独り言について書こうと思う。
私はよく独り言を言います。いわゆるオカシな人みたいなんです。
よく街や電車内で奇声を発している人や店内でブツブツと独り言を言っている人を皆さんも目撃した経験がある事でしょう。私はあれなんです。
自分で独り言を言っているなんてある時期まで全く気がつきませんでした。気がついたのは、仕事をし始めてからです。職場で注意されたんですよね。
「今、独り言言っていたよ」って。。。。思い返して見ると独り言を言っていた記憶はほんのり残っていたりしたんです。気をつけなきゃ!と思ってもだめ。
無意識に独り言が出てしまっています。なんなんでしょうか?

小さい頃から会話というものを経験してこなかったんで、こういう独り言という技が知らない間に身についてしまったのかな?人は言葉を話す事によってここまで進化したと言われていますよね。会話をしないと退化をたどる事になるので本能的に独り言をして言葉の訓練をしてしまっているのでしょうか?よく分かりません。

一番、独り言時代で辛かったのは今から3年前まで働いていた職場の時です。
上司から言われたんですけど。。。「ある女性社員がお前の事、独り言しゃべって気持ち悪いと言っていたのでもう少し気をつけてくれないか」と言われたんですよ。
「お前が入社してから社内の雰囲気が悪くなった」だの、その時は言いたい放題言われました。ああああ。私って気持ち悪いらしいです。あはは。
言い返せませんでした。そりゃあ会話は全くしないのに独り言だけは毎日ブツブツ言っているんだから。。。気持ち悪いわな。この注意があって以降、自分では気をつけているつもりなんですが。。。。無意識に出てしまっている。。。
でも他にも独り言いう人、社内でいたんですけどねえ。
私なりに考えてみたところ、おそらく元々キモイ人間が独り言を言うから気持ち悪いのであって、普通な人の独り言ならその女性社員的にはOKだったようですな。