今日は酷かった。
いや。むごかった。
今の僕は声が出ません。
風邪の影響からか扁桃腺を腫らしたと書いたんですがね。
それがまだ回復してないうちに大声を出したので。。。
喉が壊れてしまいました。
うんともすんともいいませんです。
一日寝て朝になったら少しは回復するんですかねぇ。
明日はだましだまし仕事をするしかないかな。。

しかしこの職場はえぐい。
前にナンバー3が鬼だと書きました。
ナンバー3が鬼軍曹なみだと書きました。
違った。上には上がいたとです。
ナンバー1がナンバー3を輪をかけて究極の鬼軍曹でありました。
まじかよ!このおっさん!
今日は何度もそう思いました。。。

このおっさん!っと言いながら。。。僕と同い年なんやけどね。
まじで。。やくざだよ。手に負えません。
まだ。私はペーペーなので。。眼中にないらしく何も言われないんですが。。
教育係のKさんやナンバー3とかにえげつない要求をしてきます。
つうか!こっち仕事でパニくっているのに。。。。
それを長い間中断してお説教って!マジで何を考えているんだよ!
よくみんな耐えているよなってマジで思います。
たしかに悪いんだろうけど。。。後で言うとかさ。
終わってから説教するとかあるやん。まじ。。鬼だよ。
鬼ぃいいいいいい!!

つうかさ。俺の持ち場って悲惨じゃんかよ!
なんでさ。なんで俺なのさ!
一番の激戦地に入って早々に放り込まれたもんだよ。
おかしいって!おかしいってばよ。
まだ。。。今日までは慣れればなんとかなると甘い考えを持っていたけどよ。
今日でその考えは180度かわりました。
無理じゃん。
他はそうでもない時でもここだけえげつないじゃん!
スピードスターの教育係のKさんですらさ。。。
「キレそうや。キレそうや」を連発しながら仕事をしている。
「もう。。飽きた。ここはいい。やめたい」
「なんで遊んでるねん。こっちも手伝えって。」
「ぶゆうでんぶゆうでん。」
「なんやねん。終わらんやんけー。」
「ここ最悪や!最悪!」

隣で補助している僕の立場は。。。
つうか。。。どう考えても無理やろ。
これからも毎日のように地獄を味わい続けるのか。。。
体がついていかないような気がしてならない。。。うぅぅぅ。