21日(土)

昨日に引き続き。
休憩中に高卒ルーキー君と一緒になる。
また退職関連の話をした。
この時は転職の話っすかね。
少し打ち解けれた?
それは自分では判断つかないけど。
この子との状況は確実に変わったと思う。
仕事中にもちょくちょく声をかけてくれるようになったから。

って。。。32歳の男が18歳の男に話しかけられて喜んでいる場合ではないやけどさ。でも。。。なんか嬉しいのさ。う~ん。。冷静に考えたら私ってかなりキモイおっさんなんやろうな。
なんかさあ。「ときめきメモリアル」やっているみたいな気分だよ。
いや。どっちかいうと「友情メモリアル」の方っすかね。

参考資料:「友情メモリアル


22日(日)

この日は他店とかと合同でミーティングがあったんだけどさ。
そこで隣のお店に中途採用で入った人がいたんだ。
年齢は。。。38歳。風貌も見るからにダメそう。
話してみると。。。といっても僕が話したわけではなく。
ナンバー3が話したんだけど。。受け答えを聞いていたら。。。
声が出てない。しゃべりが私と一緒で。。。かなりダメ。
どう考えてもこの人!だめ人間だろ!って思ったのでした。
なんかさ。自分と同じ匂いがプンプンしたわさ。

変わんないよ。ば~かぁ~。
使えない社員は使えないままだよ。
でさ。思うんだけど。。。
絶対にあの人はダメな人なんだよ。
そして俺もダメ。
ででさ。

なんでこんなダメな奴をこの会社に入れたんだって事を言いたいわけよ。
落とせよ!どう考えてもやっていけない事。。分かっていたっしょ。
おい!支配人!なんで落とさないんだよ。
落としてくれたらこんな地獄みなくてすんだんだよ。
ほんま。。。誰でもいいのか?
そんなに応募がないのか?
もっとさ。ちゃんとしたのとれよ!
つうかさ。。。この人が要領いい君の変わりに入っていてくれたらさ。
もう少し。。。私への風当たりも小さかったのになって。。。