この日は仕事で三田に行った。特に印象に残るようなことはなかった。
帰宅して、爆睡してしまった。9時頃に寝て8時に起きる。平日なのに11時間も寝てしまっていた。

で、昨日の続き、妹の話し。
妹は出産予定日の2ヶ月前から入院したそうだ。
背も小さく、双子を身ごもってしまったので、しょうがないんだろう。
前にも日記で書いたが、2500と2700だったそうだ。

で、私の生まれた時の体重が3750でした。
親に小さい頃から「生まれた時は大きかったのに、なんでこんな貧弱に成長したんやろ」ってさあ。
エヘヘッ
名前もそれなりに希望を託したんだろう。
でも、名なんて体をあらわさず。
よく、最近では子供に当て字とかカッコイイ名前をつけている親がいるけど、やめとっけって!親の思い通りになんてなる確率なんて低いんだからさ。
名前なんて適当につけとけばいいのさ。
だからといって太郎とか花子をつけろといっているわけではない。
普通の名前でいいんじゃないか?

ちょっと話しがそれた。
3750!何故そうなったかである。
私の出産予定日は12月26日だったらしい。
それが誕生したのが1月12日。
2週間以上も遅れてしまったために、この体重になってしまったのさ。
あと1日延びていたら私はお腹の中で死んでいたらしい。
そう、その時に私は死んでいればよかったのにとは思わない。
しかし、その時が私のピークではなかったんだろうかとはよく思うw
人は誰でも山もあれば谷もあるものだそうだ。
私はお腹の中で山を迎えてしまったんではないだろうか?

というか、あと1日で死んでいたんだから、どこかに障害があるんじゃないんだろうか?
お母さんごめんね。
こんな大人になってしまって・・・・・。
もう、普通にはなれないような気がするんだ。
子供の頃から私は他人とは違うんではないかって気がしてた。
いつかきっとって。
でも、その希望もなくなりつつあるんだ。
もう、自分の体の全細胞が危険信号を出しているんだよ。
やばいよ。
やばいよ。
もう、時間が残されていないよ。
ってさあ。

子供の頃は可愛かったんだよ。
でも、大人になるにつれ、不気味になっていったんだ。
どうしてだろう?
何が人と違うの?
ある女性からは「キモイ」と言われ。
上司からは「いっぺん死んでこい」と言われ。
生きているのが辛くなってきたよ。

といいながら、死ぬ勇気はないんだけどねぇ。(o^v^o)